中学受験生を持つ父親から見た清風南海中学校|私が学生の頃から素晴らしい学校でした


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中学受験生を持つ父親から見た清風南海中学校|次女のたぬりの志望校候補の1校

中学受験生父親清風南海中学校

現在我が家の次女のたぬりは小学3年生です。

長女のコッコの時に、中学受験への準備が遅れ本人に非常に、しんどい思いをさせてしまった反省からたぬりには小学2年生の12月から能開センターに通わせて準備をしています。

そんなたぬりは、現在はお姉ちゃんと同じ学校を第一志望にしていますが、その理由は1人で電車に乗れないのでお姉ちゃんに連れて行ってもらえないと通えないという理由なので今後変わってくる可能性は十分にあります。

我が家から1番近くにあり、大阪の共学校の私立中学校では進学率も1番高い、将来の可能性を大きく広げれる清風南海中学校は親としても非常に魅力的な学校ですので、今後次女のたぬりも塾のお友達などと受験について話していくうちに、清風南海中学校は志望校の1校となりえるかも知れません。

時間が許せば、私も母親が子どもと清風南海の様々なイベントに参加するときに同伴していきたく思っております。

我が家から最寄りの私立中学校が、このような立派な学校であった事は非常に幸せな事だと思いますので、たぬりが受験するしないにかかわらず清風南海中学校合格を目指し、たぬりが勉強をしてくれれば志望校を選ぶときの幅は凄く広がるかなとも思いますし、たぬりにもそれなりに清風南海中学校を意識するような言葉も今後かけていってあげたいなと考えております。

最終的には本人が1番行きたい学校を第一志望にしてくれれば良いなと思いますが、政府南海中学校は親として、子どもには志望校にして欲しいなと思う1校である事は変わらないですね。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

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